A2サイズコピー複合機の最近のブログ記事
レンタル・リースのコピー複合機は省スペース化・大容量給紙を実現
コピー複合機は排紙トレイを本体内側にレイアウトしたインナー排紙設計で、A2サイズの用紙も本体内トレイに排紙できます。また、コピー複合機はサイドトレイが張り出さないウイングレス設計なので、コーナーにも設置可能。コピー複合機はコンパクト設計により、オフィスのスペースを有効活用できます。
標準6WAY・1,900枚(250枚×3段+550枚×2段+手差し50枚)の大量給紙を実現。A2サイズからはがきまで幅広いサイズの用紙を収納できます。また、前面給紙トレイにより用紙交換・補給もスペースを気にせず行えます。
レンタル・リースのコピー複合機はWide-VGA 8.5インチ大型ディスプレイ搭載
コピー複合機の操作パネルには、大型TFT液晶タッチパネルを採用。明るいブルーを基調とした操作部と大型ディスプレイの見やすいデザインにより、大幅に視認性と操作性が向上しました。また、コピー複合機はHDDに蓄積したドキュメントのサムネイル表示がPCなしで可能、蓄積データの整理・活用を効率的に行えます。コピー複合機はパネル上の“簡単画面ボタン”を押すだけで、基本機能をシンプルに表示する画面に切り替えが可能です。一層見やすい表示画面で、不慣れな方でも使いやすく簡単に操作できます。コピー複合機はトナー交換や紙詰まり等の処理手順をアニメーションで分かりやすく説明します。トラブル対処においても、スムーズなメンテナンスを実現します。
レンタル・リースのコピー複合機は基本機能も充実の装備
コピー複合機は微粒子トナーの採用による高解像度の優れた再現力で毎分40枚(A4ヨコ)の高速出力。コピー複合機はファーストコピータイムわずか5.0秒※1、ウォームアップタイムもA2サイズ対応機でありながら60秒以下※2を実現。コピー複合機は高生産性と優れた瞬発力で、急ぎのコピーもお待たせしません。
※1:A4ヨコ。原稿カバー、等倍、第1給紙トレイ使用時
※2:赤現像ユニット装着時は90秒以下
オプションの赤現像ユニットの装着により、赤黒2色コピーが可能。原稿の赤い部分の濃度変更や、赤い部分もしくは黒い部分を消去してコピーする赤消去/黒消去機能も装備しています。また、赤黒2色の連続コピーでも40枚/分(A4ヨコ)のスピードを実現しました。
レンタル・リースのコピー複合機はA2サイズ対応ネットワークプリンタ、CAD用のプロッターとしても活用可能
コピー複合機は連続出力時40枚/分(A4ヨコ)、A2タテでも14枚/分の高速ネットワークプリンタに拡張可能です。コピー複合機は図面などの細かい線や小さな文字などを鮮明に出力できる600dpi(2,400dpi相当)の高画質出力を実現しました。コピー複合機は次世代のネットワークプロトコルであるIPv6にいち早く対応し、幅広い環境に対応しています。コピー複合機はプロッター出力言語RP-GL、RP-GL/2、RTIFFの各エミュレーションを搭載。CADアプリケーションからの印刷に対応しています。また、コピー複合機はRTIFFエミュレーションの使用により、TIFFイメージおよびCALSラスターファイルのダイレクト出力が可能です。
レンタル・リースのコピー複合機は操作性と対応力に優れたスキャナ機能
コピー複合機は高画質600dpi※1、A2サイズ対応スキャナにも拡張可能。A2サイズの原稿も等倍のまま読み取り、データとして活用できます。また、コピー複合機は自動原稿送り装置RADFの活用により毎分40枚※2の連続読込が可能です。さらに、コピー複合機は50枚(A4)以上の原稿読み取りの場合、数回に分けてスキャンしても1セットとして扱える大量原稿モードも装備しています。コピー複合機は大判図面をはじめとする書類の電子化が手軽に実現できます。
※1:原稿種類でグレースケールを指定した場合は解像度、サイズに制限があります。
※2:A4ヨコ、200dpi文字モード時。
大型TFT液晶パネルの採用により、HDDに蓄積したスキャンデータのサムネイル表示が可能。拡大表示もできるので、PCを使用せずマシン本体だけで図面の細部まで確認が行えます。
レンタル・リースのコピー複合機は高効率化を考えた多様なFAX機能
コピー複合機は相手機が同じ1420Wの場合、A2サイズの原稿を等倍で送受信可能です。また、コピー複合機の電送スピードは高速3秒※1のスーパーG3モードですばやく送信できます。さらに、JBIG通信への拡張により、A4判標準原稿では2秒台※2での送信が可能です。
※1:当社独自のA4標準原稿8×3.85本/mm(画像情報のみ)の場合
※2:28.8kbps以上の通信速度でJBIG通信時
コピー複合機は受信したファクス文書を出力せずに本体HDDに蓄積することができます。蓄積した受信文書は、PCからWebイメージモニターのサムネイル表示で確認、必要に応じてPCにダウンロードできます。また、コピー複合機は受信文書を指定したメールアドレスへ自動配信することも可能です。これらの機能により不要なプリントアウトを削減し、ペーパーレスを実現します。コピー複合機はIPネットワーク内の機器間を直接結び、IPアドレスを指定して通信するIP-FAX機能に対応しました。コピー複合機は既存のIPネットワーク環境を活用するので、固定費内で高品質なファクス通信が行えます。
レンタル・リースのコピー複合機は高度なセキュリティ機能が、情報資産をガード
コピー複合機は従来のユーザーコード認証に加え、ログインユーザー名とパスワードを使用したユーザー認証システムを搭載。コピー複合機の使用者を制限し、第三者の使用を抑止します。また、コピー複合機はネットワークで接続されているWindowsのドメインコントローラーやLDAPサーバとの連携により、既存の認証システムによる個人識別も可能です。さらに、コピー複合機は、コピー・ファクス・プリンタ・スキャナ・ドキュメントボックスの各機能をユーザーごとに利用制限可能。管理者が各機能の使用状況を把握することで、ランニングコストの抑制に役立ちます。
1420Wでプリント※した原稿全体にマスクパターンを埋め込み出力。マスクパターンを埋め込んだ原稿をコピーすると、「コピー禁止」等の牽制文字が浮き上がり、不正コピーや情報漏洩を抑止します。
※:オプションのA2コントローラTG3装着時