01コピー機複合機(コピー・FAX・プリンター・スキャナー)の最近のブログ記事
レンタル・リースのコピー複合機のコピー機能
このレンタル・リースするモノクロコピー複合機はコピーやプリンタの使いやすさの追求、省エネルギー化から生まれたのが、オンデマンド(SURF)定着技術を採用しています。コピー複合機はレーザビームプリンタ複合機に不可欠な定着器にこのオンデマンド定着方式を採用。コピー複合機は用紙が通過する間だけ瞬時に加熱するため、ウォームアップレスで立ち上がりにもほとんど時間がかかりません。また、コピー複合機はスタンバイ時の余熱が不要なので、余分な消費電力をカットし、省エネルギーの促進をします。
大量の資料を急いでコピーしたい。そんな場合でもコピー複合機はA4毎分20枚*1の高速出力により余裕で対応できます。このスピードを実現したのは薄型、軽量、省電力が特長のCIS(コンタクトイメージセンサー)とオンデマンド定着方式。コピー複合機はエネルギーのロスを抑えながら、素早く立ち上がり、コピーを開始します。
*1 A4等倍時/ADF利用時は同一原稿のみ。
レンタル・リースのコピー複合機のプリンター機能
コピー複合機はプリント出力も高画質です。600dpiでデータ処理し、1200dpi相当×600dpiの高解像度。さらに、コピー複合機は文字や図形の輪郭部のギザギザを自動検知し、スムージング処理を行う「スーパー・スムージング・テクノロジー」を搭載。コピー複合機は小さな漢字も、微妙なグラフィックデータも鮮やかに再現します。また、コピー複合機はトナーだから表現できるリアルブラックの美しさも大きな特長です。コピー複合機はA4サイズの原稿を毎分20枚*もの高速でプリントアウトが可能。コピー複合機はプリントスピードが速いので、会議資料を最後までじっくりと練ることができます。コピー複合機はさまざまな大量のビジネスドキュメントを効率良く、高速に処理します。
* 用紙サイズやデータ量により遅くなることもあります。
レンタル・リースのコピー複合機のFAX機能
コピー複合機は大量通信や遠距離通信の多いビジネスで通信コストを削減できる、スーパーG3ファクス。コピー複合機はモデムスピード33.6Kbpsにより、A4標準原稿を約3秒*での高速電送が可能です。
* 33.6Kbpsの場合。ADFに通らない本や雑誌などかさばる資料も、フラットベッドを使用することで、そのままファクス送信できるA4 Bookレーザファクス。もちろん、ADFを使用すれば、最大約50枚までの原稿を送信できます。パソコンで作成したデータをダイレクトに送信できるPCファクス送信。これまでのように、紙にプリントアウトしてからファクス送信する手間がいらず、時間と用紙コストが削減できます。(ファクス送信はモノクロになります。)
*PCファクス受信機能はありません。
レンタル・リースのコピー複合機のスキャン機能
コピー複合機は1200dpi×2400dpiの光学解像度でスキャニングします。コピー複合機はカラー画像のデータ化はもちろん、帳票のテキストデータ化や書類の文書管理に威力を発揮します。また、コピー複合機はCCDセンサを採用しているため、フラットベッドでのスキャニング時に、本などの厚みがあり読み取り面から多少浮いてしまうような原稿でもきれいにスキャンします。コピー複合機はUSBケーブル*2でつなぐだけの手軽さで、スキャンしたデータをパソコンに高速で伝送するUSB2.0 Hi-Speed*1に対応しています。コピー複合機はカラードキュメントといった大容量のデータも快適なスピードでスムーズに扱えます。
*1 USB2.0 Hi-Speedインタフェースを標準装備したすべてのPC環境での動作を保証するものではありません。なお、USB2.0 Hi-SpeedはUSB1.1の上位互換ですので、USB1.1としてもご使用いただけます。
*2 USBケーブルは本体同梱。
レンタル・リースのコピー複合機のネットワーク機能
SOHOやショップといった仕事場でも、いまや複数のパソコンで仕事をする時代。コピー複合機はネットワークボードを標準装備。コピー複合機は手軽にLAN環境を構築して、それぞれのパソコンからプリントが可能になります。コピー複合機は仕事場のみんなで使える共有マシンとしても活躍し、仕事の効率化をサポートします。また、 コピー複合機はEthernetでPCファクスやリモートUIが利用できます。
※MF5770のネットワーク機能は、スキャナ機能の共有には対応しておりません。