02コピー機複合機(コピー・FAX・プリンター・スキャナー)の最近のブログ記事
レンタル・リースのカラーコピー複合機のコピー機能
このレンタル・リースするカラーコピー複合機は、4色ドラムを直列配置した高速プロセスエンジンを搭載。カラー26枚/分、モノクロ26枚/分(A4ヨコ)の高速コピースピードを実現し、大量出力時の効率化を図れます。また、カラーコピー複合機はファーストコピーもカラーで8.9秒、モノクロ6.0秒(A4ヨコ)と1枚だけのコピーにも素早く対応。急ぎのビジネスを強力にサポートします。カラーコピー複合機はカラーとモノクロの原稿を混在したままセットしても、自動的にカラーかモノクロかを判別します。セットしたページ順に、カラー原稿はカラーモードで、モノクロ原稿はモノクロモードで出力。原稿毎にカラーとモノクロを分けてコピーする手間が省けます。カラーコピー複合機は両面印刷機能を利用し、用紙の使用量を約半分に減らせます。また、カラーコピー複合機は2枚もしくは4枚の原稿を1枚に集約してコピーでき、両面印刷機能と組み合わせることで、さらに用紙の節約を図ることができます。
レンタル・リースのカラーコピー複合機のプリンター機能
カラーコピー複合機は高度なプリント機能や編集機能を活用でき、オプションでMac対応やPS拡張も可能です。1200×1200dpi(高精細モード時)の高解像プリントに対応しています。カラーコピー複合機のインタフェースには、USB2.0とGigabitまで対応した1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-Tを装備し、高速インフラへの対応を可能としました。カラーコピー複合機は1枚のプリントデータを最大16倍(4×4)の大きさまで分割して拡大印刷。それぞれの用紙を貼り合わせることで自前でポスターを作成できます。カラーコピー複合機はTIFF、JPEG、PDFファイル、1新しい電子文書ファイルフォーマットのXPS2ファイルをプリンタドライバを介さずに直接本体に送信して印刷できます。また、カラーコピー複合機は本体パネルからFTPサーバや共有フォルダ内のファイルを指定しての印刷、さらにUSBメモリーを接続し、メモリー内のファイルを印刷することもできます。
レンタル・リースのカラーコピー複合機のFAX機能
カラーコピー複合機は高速電送を可能にするスーパーG3Faxと高効率圧縮方式JBIG方式を標準搭載。また、カラーコピー複合機はオプションの2回線キットを装着すれば、2回線同時の使用や一方を受信専用にするなど効率化が図れます。カラーコピー複合機はパソコンで作成した文書をファクス原稿として直接ファクス送信/インターネットFax送信できます。カラーコピー複合機はファクス原稿をプリント出力する必要がなく、出力時間と用紙の削減につながります。カラーコピー複合機はE-mail環境を利用したファクス通信を行うインターネットFaxが可能。カラーコピー複合機は遠隔地の相手先が多い場合など、従来の電話回線によるファクス通信と比べて通信コストの削減が図れます。また、カラーコピー複合機はメールサーバを介さずに社内間のインターネットFax機器間で通信が行えるダイレクトSMTPにも対応。メールサーバを介さないためリアルタイムな送受信ができ、また、社内間でのファクス通信コストの削減が可能となります。
レンタル・リースのカラーコピー複合機のスキャン機能
カラーコピー複合機はモノクロ50枚/分、カラー50枚/分(A4ヨコ、200dpi読み取り時)のスピードでスキャニングと1ギガビットイーサネットの高速転送に対応。カラーコピー複合機は大量の紙文書を効率よく電子データ化することで、オフィスをペーパーレス化し業務効率の改善に役立ちます。また、カラーコピー複合機は高解像度600dpiにも対応しています。スキャニングデータをFTPや共有フォルダに送信したり、添付ファイルとしてE-mailで送信できます。Scan to Desktop※では、設定したパソコンのフォルダに直接送信でき、文書管理ソフト(オプション)を利用することでデータの管理や編集が可能です。
レンタル・リースのカラーコピー複合機のネットワーク機能
SOHOやショップといったどんな仕事場でも、今や複数のパソコンで仕事をする時代になってきています。カラーコピー複合機はネットワークボードを標準装備しています。カラーコピー複合機は手軽にLAN環境を構築して、それぞれのパソコンからプリントが可能になります。カラーコピー複合機は仕事場のみんなで使える共有マシンとしても活躍し、仕事の効率化をサポートします。また、カラーコピー複合機はEthernetでPCファクスやリモートUIが利用できます。